【sekiro考察】(微グロ注意)蟲憑き、エンドレス傀儡の術を蟲にかけられた死体だった!!注連縄ロボの起源判明【葦名、深淵の世界説】

【sekiro考察】(微グロ注意)蟲憑き、エンドレス傀儡の術を蟲にかけられた死体だった!!注連縄ロボの起源判明【葦名、深淵の世界説】

葦名、もとは『火の消えた世界』と同じものだった。
今回もクッソ面白い考察です。
前→https://youtu.be/fJHf47Q4MT4
SEED様のチャンネル→https://www.youtube.com/channel/UCCX0tbNhCcmHV59RZPVYa1w

考察動画リスト→https://www.youtube.com/playlist?list=PLtO05P5y6GsCbUt_yRikR0phKANgjItPy
ツイッター https://twitter.com/eso9876?lang=ja

※考察動画に関する諸注意
考察を述べる時、意図的に断言するスタイルを採用しているけど、他の解釈を否定しないよ!!
考察は無数の可能性の中から選んだ一つの解釈だから、間違っている可能性もある
しかし、動画にする以上は責任もってキッチリ断言する
間違えてたら、笑って誤魔化す!
微妙に前回と考察の内容が違うのは、時空の歪みがあるからだよ!!
以上!!XD

※顔出しの理由(超重要)
これメチャクチャ大事な要素です。
科学的な話をすると、話し手の顔や目が見えてると、本能的に相手の話が理解しやすくなります。
(イギリスの研究である。話者の顔が見えるかどうかで、話をのみ込みやすさが変わる)
顔が気になる方に、カリム製のとっておきの素敵なアイテムをプレゼントするぜ!!
つ『貴い犠牲の指輪』

【ソウルの火という表現について】
分かりやすいように、ソウルの火でまとめましたが、精密には始まりの火の特性を三つに分けた概念が葦名に根付きました。
この辺は、今回雰囲気重視なんで、次回詳しく解説します

【馨し睡蓮について】
睡蓮は木かと思いきや、土です。
かぐわしいというのは、五行思想で水にあたる概念です。

御宿り石の祭壇には、こう書いてあります。

「かぐわしく、輿入れたてまつろう」

尿結石こと水属性は、かぐわしくはないです
じゃあもう、馨し睡蓮と一緒に輿入れするしかないよねっていう

要は、一番はじめのお香は、麗しい睡蓮と、御宿り石だけっす!
始まりは、たったの二つ!!
だって金剛石と、名もなき神々くらいしか上位者がいなかったんだから

おかみの古文書やら、彼女たちの痕跡からも、読み取れます。(ゲーム内のテキストを組み合わせれば謎解きできます)
水と土がご飯となる。、
つまり原始の葦名では、金(陰)と木(陽)の神様がいたことになります。
龗たちが竜胤を根付かせる前から、変若水はあったといえる理由はこれです。
あと、変若水の影響が強くなったのは、やっぱり竜胤のせいです

ちなみに五行思想において、各属性はこうなってます。
木(陽)火(陽)土(中立)金(陰)水(陰)

気になる方は、五行思想で調べるといいよ!!

もう輿入れの下りは、マジでパズルゲームです。

後から来た大日如来を中心とする密教では、不動明王、地蔵菩薩(閻魔)の姿が確認できます。
ちなみに赤の不死斬りの入ったケースには、千手三尊の梵字が組合わさったものが描かれていました。

両界曼荼羅図は、金剛界曼荼羅と胎蔵界曼荼羅のセットの呼び名です

百足衆が護摩焚きながら守っていたのが、あれですね。
金剛界が黒の不死斬り、そして胎蔵界曼荼羅が赤の不死斬りに対応しています

詳しいことをここで書くのは骨が折れるので、気になる方は【形代寄せのミブ風船】の説明文と、【赤白い風車&白い風車】のテキストを読んでくだされ

いちおう概要欄を読んでらっしゃる物好きな方のために、より正確な表現をしておきます
大日如来の火と表現しましたが、正確には不道明王の火です。
で、竜とは不動明王の倶利伽羅剣に巻き付いている倶利伽羅竜王のことかと思われます
大日如来は、火であり、また無とか……なんとか
火が消えたあと含めて、大日如来だそうです。(むずかしすぎ問題)

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